自然免疫

しばらく食事を断っている。水と塩だけをとっている。10日目である。3日目までは少し大変だったが、4日目で体調が楽になり、そのまま何の変調もなく10日目に至っている。2年前に初めて断食をやったがあの時は7日間であった。何から何まで初めてで日々の体調の変化に驚いたものであった。https://gorogoronyanya.jp/m/201905

前回の経験が役立って、今回はほとんどが想定通りに進んでいる。今回が前回と大きく変わったのは仕事を普通にこなしながらやっていることである。祝日も仕事をし、土曜日は補習、日曜日は名護まで行って「れいわ新選組」支援のボランティア、普通以上に活発に動き回っている。15日の夜まで続けると14日間になる。お粥とみそ汁が待ち遠しい。

ところで、断食をする理由について述べる。一つ目は、免疫力の強化である。食べれないという危機的状況が、隠れていた本来の強い免疫力を呼び戻す。二つ目は、病気を治したり、病気の芽を摘むことである。栄養源がないため、体は必要な栄養源を体内に求め、病気の元であるタンパク質までエネルギー源にして消費するので病気が治ってしまう。動画【絶食療法の科学】

癌にも効く。断食で体内のブドウ糖がなくなるので、ブドウ糖のみをエネルギー源として使う癌細胞が死滅する。普通の細胞は脂肪酸から作られたケトン体を使うので大丈夫である。癌細胞だけが死んでいく。動画【末期がん克服】

話は変わって、コロナウイルス。私はコロナワクチンを接種しない。強化された自然免疫で十分である。最近、コロナワクチンを推進するビルゲイツの下でワクチン開発のトップにいた科学者グレート・バンデン・ボッシュ博士が、コロナワクチンを打っていけないと世界中に警告している。主要メディは一切それを報じない。彼の主張によると、コロナワクチンを接種すると人の免疫機能はコロナだけに特化し、今まで持っていた自然免疫はすべて消去されるのだという。動画【ワクチン惨劇が間近に】

とんでもないことである。風邪を含め、いろんな病気に簡単にかかってしまうではないか。コロナワクチンの接種が盛んに推奨されて日本でも接種が行われ始めている。しかしワクチンによる死亡者はかなり確認されている。通常の手順を踏まずに認可された遺伝子組み換えワクチンである。危険性が大きく危惧されるワクチン。使うリスクと使わないリスク、はるかに使うリスクが大きいではないか。[副作用の画像]閲覧注意

私たちが本来持っている自然免疫が危機に瀕している。生まれながらの自然免疫を手放してはいけない。私たちが頼るべきものは人が当たり前に持っている自然免疫である。正当な手順を踏まないコロナワクチンではない。

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