桃李もの言わざれども

桃李(とうり)もの言わざれども下(した)自(おの)ずから蹊(みち)を成す

桃やスモモはものは言わないけれども、その花の美しさや果実にひかれて人が集まり、木の下には自然と人の行き来する小道ができるという意味である。

会社運営や教室運営に求められるものや、人作りや自分作りに求められるものが示されている。

目指す方向は「桃李」である。

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