沖縄県、ワクチンで6人死亡

琉球新報の記事によると、沖縄県では、7月14日までにコロナワクチン接種後に6人が死亡したことが分かった。県は接種と死亡の因果関係は不明としている。

日本全国では、6月27日までに、ワクチン接種後に556人が死亡している。


厚生労働省の発表によると、日本全国のワクチン接種後の死者数は、6月4日で196人、6月27日で556人

6月の短いスパンで異常なまでの死者数の増加である。このペースだと、どこまで増えていくのだろう。今後出る最新の死者数の発表が気になる。

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