名護市議選と宜野湾市議選で類似の疑惑

比嘉隆さんと私は、それぞれ宜野湾市議選と名護市議選に出馬した。二人とも、最下位で落選。しかし、二人とも獲得した2000票が奪われて1位に2位に分配された模様。比嘉隆さんは1位に1000票、2位に1000票。伊波勝也は1位に1500票、2位に500票。すると、3位以降の当選者には何の影響もない。数字を最小限にいじって比嘉隆さんと伊波勝也を落選させることができる。

また、投票用紙の書き換えは、同じ名前のほうが効率が良い。名護市では午後11時で開票率3%という遅れ方。1位、2位以外の候補者の名前に書き換える余裕がない。たとえどんなに不自然でも、1位と2位だけに票を分配するしかなかった。

それから、宜野湾市では、無効票が2263票もでている。比嘉隆さんの場合、そこにさらに1000票以上が振り替えられている可能性がある。3000票以上の書き換え、振り替え、尋常ではない。

 

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